2013年01月28日
フィンランドと言えば…
フィンランドと言えば…
マッド・クロック?

ム、ムーミン??

いやいや、
ラパラでしょうよ!

はい、どうもこんにちはaiatosanです。
今月唯一買ったプラグ
ラトリンラップ

笑っちゃうくらい安い、50円。
イシグロでも最低価格だろう。
まあ元値も安い(600円台?)ルアーだから、
そこまで酷い扱いというわけではない。
でも100円だったら買うの考えたな(笑)
あまり好きなカラーじゃないし、若干サイズがデカイ。

TDバイブのデカめと同じサイズ。
そしてどう頑張って見ても魚には見えない(笑)
ラパラ初のプラスチック製ルアー。
実績はよく聞くルアーなので使い倒してみよう。
ラパラ
フィンランド

魅惑の国フィンランド。
---
釣具費用計算
12月 合計 1700円
1月前半 合計 2859円
内訳 ラトリンラップ 50円
スプーン 2つ 225円
消耗品 2,279円
ワーム 305円
マッド・クロック?
ム、ムーミン??

いやいや、
ラパラでしょうよ!

はい、どうもこんにちはaiatosanです。
今月唯一買ったプラグ
ラトリンラップ
笑っちゃうくらい安い、50円。
イシグロでも最低価格だろう。
まあ元値も安い(600円台?)ルアーだから、
そこまで酷い扱いというわけではない。
でも100円だったら買うの考えたな(笑)
あまり好きなカラーじゃないし、若干サイズがデカイ。
TDバイブのデカめと同じサイズ。
そしてどう頑張って見ても魚には見えない(笑)
ラパラ初のプラスチック製ルアー。
実績はよく聞くルアーなので使い倒してみよう。
ラパラ
フィンランド
魅惑の国フィンランド。
---
釣具費用計算
12月 合計 1700円
1月前半 合計 2859円
内訳 ラトリンラップ 50円
スプーン 2つ 225円
消耗品 2,279円
ワーム 305円
2013年01月18日
1月前半 釣具費用計上
この1月で浜松に越してきてちょうど2年。
2年経つが、だいたい行動範囲は決まっているので、まだまだ知らない道や通りはたくさんある。
こういう浜松独特の看板があるとつい写真を撮ってしまう。

浜松にいる間に色んな面白い看板の写真を集めたいものだ。
---
一月も半分過ぎたため、釣り関連費用の記録。
ルアーではないが消耗品のスナップ、ジグヘッド。
計 672円

ライン
パワープロ 0.8号 150m

これは正月のセール、1割引で1607円
元値も自分の知っている静岡県内の釣具屋のどこよりも安く、
買いだと思ったが、つい最近このセール後の値段よりも安いところを見つけてしまった…
探せばあるもんだ…
あとはアジ、メバル用のワーム。
久々に寄ったタックルベリーで。

305円。
天下のメガバスもソルト、しかもワームになってしまうと廉価セールの対象。
メバル、アジに使おう。
正月しか釣りしてないのに先月の費用を大きく上回っている…
何となくわかっていることでもしっかり数字で表すと目から鱗。
数字に表わすって大事だな。
---
釣具費用計算
12月 合計 1700円
1月前半 合計 2809円
内訳 スプーン 2つ 225円
消耗品 2,279円
ワーム 305円
2年経つが、だいたい行動範囲は決まっているので、まだまだ知らない道や通りはたくさんある。
こういう浜松独特の看板があるとつい写真を撮ってしまう。
浜松にいる間に色んな面白い看板の写真を集めたいものだ。
---
一月も半分過ぎたため、釣り関連費用の記録。
ルアーではないが消耗品のスナップ、ジグヘッド。
計 672円
ライン
パワープロ 0.8号 150m
これは正月のセール、1割引で1607円
元値も自分の知っている静岡県内の釣具屋のどこよりも安く、
買いだと思ったが、つい最近このセール後の値段よりも安いところを見つけてしまった…
探せばあるもんだ…
あとはアジ、メバル用のワーム。
久々に寄ったタックルベリーで。
305円。
天下のメガバスもソルト、しかもワームになってしまうと廉価セールの対象。
メバル、アジに使おう。
正月しか釣りしてないのに先月の費用を大きく上回っている…
何となくわかっていることでもしっかり数字で表すと目から鱗。
数字に表わすって大事だな。
---
釣具費用計算
12月 合計 1700円
1月前半 合計 2809円
内訳 スプーン 2つ 225円
消耗品 2,279円
ワーム 305円
2013年01月14日
マトウダイチャレンジ2013
1/4
帰省中最後の釣り。
正月恒例、マトウダイチャレンジ。
まずは餌の確保。
サビキで子アジがワンサカ。

危惧した通り(?)ルアーで二時間の釣果を30分足らずでクリア。
あとはヒラメ用仕掛けでぶちこみます。

寒い寒い。
車から監視。

ひたすらアタリを待つ。
…。
…。
使ったアジ、一匹のみ。
イカにすらかじられず。
後日アジは嫁さん家で南蛮漬けになったそうだ。

おしまい。
帰省中最後の釣り。
正月恒例、マトウダイチャレンジ。
まずは餌の確保。
サビキで子アジがワンサカ。
危惧した通り(?)ルアーで二時間の釣果を30分足らずでクリア。
あとはヒラメ用仕掛けでぶちこみます。
寒い寒い。
車から監視。
ひたすらアタリを待つ。
…。
…。
使ったアジ、一匹のみ。
イカにすらかじられず。
後日アジは嫁さん家で南蛮漬けになったそうだ。

おしまい。
2013年01月12日
アジングのジレンマ
久々に地元友人と釣り。
八幡浜一メジャーな波止でアジングをスタート。
いつも釣っている嫁さんの家の裏の漁港と違い、型は小さいが数は相当いる。
アタリが多いが、何せ小さい。

なかなかフッキングしないが、飽きさせない程度に釣れてくれる。

時折アジがメダカサイズの小魚を追い回しており、ボイルが起こる。
そこにCD3を撃つとすぐさまヒット!

プラグで釣ったのは初
…と言いたいところだが、一度メタルジグで狙ってもない時に良いのをやってるんだった。
しかし狙って釣ったのは初。
ボイルを撃てば釣れるというのは何の魚種も同じなんだなと知った。
その他、自身初のメバルも釣れた。

宇和海側ではなかなかメバル情報がないのだが、まさかこんな時にこんなサイズが釣れるとわ。
そもそも自分がアジングを始めたきっかけは去年の年末にメバル狙いでアジを爆釣したからだった。
それ以来、アジは釣れてもメバルは一切釣れないため、忘れかけてた。

この日の持ち帰りは15匹。
ただサイズが…
正直言ってこのサイズならサビキでやったら30分かからずに釣れてしまうだろう。
確かにルアーで釣れるのは楽しいが、ルアーだから獲れるサイズが出なければ微妙である。
わざわざルアーでやる理由を探すのが難しい。
強いて言うのなら餌が要らないため、釣具屋へ寄らなくて良い、ということだろう。
このサイズしか釣れないとなると、ほんとルアーで狙ってる意味があるのかわからなくなる。
例えばシーバスをルアーで狙うメリットはわかりやすい。
小魚を餌で釣るなら、ルアーのようにいろんなポイントをバンバン撃てるのか?
そんなことしてる間に餌の小魚が死にかけないか?
そもそも小魚はどうやって確保する?
どう持ち運ぶ?
こんなことを考えるとルアーでバンバン撃った方がやり易い。
少なくとも浜松の河川では。
しかしアジならサビキ仕掛けと餌がワーム1パック分の値段で買えて、しかもバンバン釣れてしまう。
日本が生みだしたサビキという類稀なる、爆釣メソッドが存在する以上、
「ルアーだからこのサイズが獲れました」くらい言えないと、わざわざルアーで難しくして狙う必要がわからないのだ。
シェリー、俺の隣で子どもがサビキで爆釣してたらどうすりゃ良いかい?
シェリー、見知らぬ子どもに「おじちゃん、僕より釣れてないね」と言われたら俺はどうしたらいいかい?
シェリー、俺はうまく答えられているか?
俺はうまく笑えているか?
俺の笑顔は卑屈じゃないかい?
俺は誤解されてはいないかい?
俺はけして間違っていないか?
俺は真実へと歩いてるかい
シェリー いつになれば俺は這いあがれるだろう?
続く。
八幡浜一メジャーな波止でアジングをスタート。
いつも釣っている嫁さんの家の裏の漁港と違い、型は小さいが数は相当いる。
アタリが多いが、何せ小さい。
なかなかフッキングしないが、飽きさせない程度に釣れてくれる。
時折アジがメダカサイズの小魚を追い回しており、ボイルが起こる。
そこにCD3を撃つとすぐさまヒット!
プラグで釣ったのは初
…と言いたいところだが、一度メタルジグで狙ってもない時に良いのをやってるんだった。
しかし狙って釣ったのは初。
ボイルを撃てば釣れるというのは何の魚種も同じなんだなと知った。
その他、自身初のメバルも釣れた。
宇和海側ではなかなかメバル情報がないのだが、まさかこんな時にこんなサイズが釣れるとわ。
そもそも自分がアジングを始めたきっかけは去年の年末にメバル狙いでアジを爆釣したからだった。
それ以来、アジは釣れてもメバルは一切釣れないため、忘れかけてた。
この日の持ち帰りは15匹。
ただサイズが…
正直言ってこのサイズならサビキでやったら30分かからずに釣れてしまうだろう。
確かにルアーで釣れるのは楽しいが、ルアーだから獲れるサイズが出なければ微妙である。
わざわざルアーでやる理由を探すのが難しい。
強いて言うのなら餌が要らないため、釣具屋へ寄らなくて良い、ということだろう。
このサイズしか釣れないとなると、ほんとルアーで狙ってる意味があるのかわからなくなる。
例えばシーバスをルアーで狙うメリットはわかりやすい。
小魚を餌で釣るなら、ルアーのようにいろんなポイントをバンバン撃てるのか?
そんなことしてる間に餌の小魚が死にかけないか?
そもそも小魚はどうやって確保する?
どう持ち運ぶ?
こんなことを考えるとルアーでバンバン撃った方がやり易い。
少なくとも浜松の河川では。
しかしアジならサビキ仕掛けと餌がワーム1パック分の値段で買えて、しかもバンバン釣れてしまう。
日本が生みだしたサビキという類稀なる、爆釣メソッドが存在する以上、
「ルアーだからこのサイズが獲れました」くらい言えないと、わざわざルアーで難しくして狙う必要がわからないのだ。
シェリー、俺の隣で子どもがサビキで爆釣してたらどうすりゃ良いかい?
シェリー、見知らぬ子どもに「おじちゃん、僕より釣れてないね」と言われたら俺はどうしたらいいかい?
シェリー、俺はうまく答えられているか?
俺はうまく笑えているか?
俺の笑顔は卑屈じゃないかい?
俺は誤解されてはいないかい?
俺はけして間違っていないか?
俺は真実へと歩いてるかい
シェリー いつになれば俺は這いあがれるだろう?
続く。
2013年01月10日
ヒラメ開拓
1/2
昼飯前に少し離れた集落の漁港へ出撃。
この日は明るいうちにヒラメ調査。
自分の地元の愛媛県南予地方はこういったリアス式海岸の地形で、広大なサーフはないが、
根が絡んだ砂浜は沢山ある。

ヒラメを専門に狙う人こそ居ないものの、ヒラメがイカの泳がせ釣りの外道として釣れたやら
サビキのアジに食いついたという話は少なからず聞く。
そしてサイズこそ小さいものの、この時期にメッキやアジングの外道としてヒラメの姿は何度か見ている。
十分狙って獲れる可能性はあるのと思われる。
しかも開拓者が(自分の知る限り)居ない分、パラダイス化する可能性も高い。
この日立ち寄ったのは砂浜&淡水流れ込み&テトラが揃うかなり高得点な浦。


かなり水深もあるところなので、スプーンで探る。
何度か投げたが手ごたえがなかったため、そんなに甘くはないかと思いかけた矢先。
テトラ周りに投げたスプーンから魚信が…
うおおぉ!?
なんだ?
エソか?
カマスか?
いくらなんでもこんなに簡単にヒラメが釣れるわけはない。
この初めての地、初めての試みで魚信があれど何が釣れたか皆目見当がつかない。
これが海釣りの面白さの一つではないだろうか。
淡水だったら大概知れてるもんね。
バスかナマズかってとこで。
さて、その魚、残念ながらそんなに引かない、大きくはない。
浮かしてみて意外だった。

カサゴだ。
こんなビッグスプーンで釣れるのね。
しかも昼間に。

けどまあ、1つ勉強になった。
この日はヒラメは出なかったが、今後また狙ってみたい。
その後このスプーンは根がかりでロスト…
自分の持っていた唯一のスプーンだったのに。
というわけで、浜松戻ってからスプーンを二つばかり購入。

年始の10%オフだったため225円。
これで再度、色んなシチュエーションを試してみたい。
---
釣具費用計算
12月 合計 1700円
1月 スプーン 2つ 225円
昼飯前に少し離れた集落の漁港へ出撃。
この日は明るいうちにヒラメ調査。
自分の地元の愛媛県南予地方はこういったリアス式海岸の地形で、広大なサーフはないが、
根が絡んだ砂浜は沢山ある。
ヒラメを専門に狙う人こそ居ないものの、ヒラメがイカの泳がせ釣りの外道として釣れたやら
サビキのアジに食いついたという話は少なからず聞く。
そしてサイズこそ小さいものの、この時期にメッキやアジングの外道としてヒラメの姿は何度か見ている。
十分狙って獲れる可能性はあるのと思われる。
しかも開拓者が(自分の知る限り)居ない分、パラダイス化する可能性も高い。
この日立ち寄ったのは砂浜&淡水流れ込み&テトラが揃うかなり高得点な浦。
かなり水深もあるところなので、スプーンで探る。
何度か投げたが手ごたえがなかったため、そんなに甘くはないかと思いかけた矢先。
テトラ周りに投げたスプーンから魚信が…
うおおぉ!?
なんだ?
エソか?
カマスか?
いくらなんでもこんなに簡単にヒラメが釣れるわけはない。
この初めての地、初めての試みで魚信があれど何が釣れたか皆目見当がつかない。
これが海釣りの面白さの一つではないだろうか。
淡水だったら大概知れてるもんね。
バスかナマズかってとこで。
さて、その魚、残念ながらそんなに引かない、大きくはない。
浮かしてみて意外だった。

カサゴだ。
こんなビッグスプーンで釣れるのね。
しかも昼間に。

けどまあ、1つ勉強になった。
この日はヒラメは出なかったが、今後また狙ってみたい。
その後このスプーンは根がかりでロスト…
自分の持っていた唯一のスプーンだったのに。
というわけで、浜松戻ってからスプーンを二つばかり購入。
年始の10%オフだったため225円。
これで再度、色んなシチュエーションを試してみたい。
---
釣具費用計算
12月 合計 1700円
1月 スプーン 2つ 225円
2013年01月08日
釣り初め
1/1
正月の用事も済んだ夕方、夕飯までの時間、裏手の漁港へアジングへ。
昨日の吹雪から一転、風もそんなになく、極寒でもない。
そして、この日はここ数日で一番反応がよかった。
一投目でピックアップ寸前で食ったが、フッキングには至らず。
昨日は一度しかアタリがなかったのだが、何度かアタリは出てくる。
そして昨日と同じポイント、底付近で
コ、コ、コ… キューーンッ!
てな感じでヒット。
エコギアのグラスミノーのSで釣れました。

メジャーがないため携帯を入れてみる。
携帯はこの状態で11cmなのでアジの大きさは23、4㎝といったところか。
この後もアタリが単発ではあるモノのワームに飽きられたのかなかなか釣れず。
とりあえず日没に合わせて夕食のため一旦歩いて帰宅。
---
その後、子どもを風呂に入れたりして、また時間が出来たため就寝前にもう一丁。
やはり魚影が濃く、一投目から食ったが、抜きあげでバラシ。
ぬぬぬ・・・フッキングが甘かったのか。
アジが飽きないようにワームをパワーシラスに替えて続行。
数投後、再度アタリ。
コツ…コツ…コツ…
時間をかけて食ってるのがわかるアタリだ。
もっともっと食わせてやれよ…
と5秒ほどじーーーくりアタリを聞いてフッキング!
よっしゃ!

今回一番立派なアジが釣れました。
これでもかってくらい食いこんでるぜ。

あまりにも狙い通りで少しビックリ。
その後、また底とってやってると…

良いサイズのカサゴが釣れました。
今回パワーシラスを初めて使ったが、なかなかの出来であった。

釣り収めと釣り初めは何とかボウズを回避成功。
群さえ入ればもっと釣れるんだろなー
もしその群を狙うのであれば自分が動くしかないのだろう。
家の目の前の漁港ではなく。
これだけの近場で遊べるのだから文句は言えない。
正月の用事も済んだ夕方、夕飯までの時間、裏手の漁港へアジングへ。
昨日の吹雪から一転、風もそんなになく、極寒でもない。
そして、この日はここ数日で一番反応がよかった。
一投目でピックアップ寸前で食ったが、フッキングには至らず。
昨日は一度しかアタリがなかったのだが、何度かアタリは出てくる。
そして昨日と同じポイント、底付近で
コ、コ、コ… キューーンッ!
てな感じでヒット。
エコギアのグラスミノーのSで釣れました。
メジャーがないため携帯を入れてみる。
携帯はこの状態で11cmなのでアジの大きさは23、4㎝といったところか。
この後もアタリが単発ではあるモノのワームに飽きられたのかなかなか釣れず。
とりあえず日没に合わせて夕食のため一旦歩いて帰宅。
---
その後、子どもを風呂に入れたりして、また時間が出来たため就寝前にもう一丁。
やはり魚影が濃く、一投目から食ったが、抜きあげでバラシ。
ぬぬぬ・・・フッキングが甘かったのか。
アジが飽きないようにワームをパワーシラスに替えて続行。
数投後、再度アタリ。
コツ…コツ…コツ…
時間をかけて食ってるのがわかるアタリだ。
もっともっと食わせてやれよ…
と5秒ほどじーーーくりアタリを聞いてフッキング!
よっしゃ!
今回一番立派なアジが釣れました。
これでもかってくらい食いこんでるぜ。
あまりにも狙い通りで少しビックリ。
その後、また底とってやってると…
良いサイズのカサゴが釣れました。
今回パワーシラスを初めて使ったが、なかなかの出来であった。
釣り収めと釣り初めは何とかボウズを回避成功。
群さえ入ればもっと釣れるんだろなー
もしその群を狙うのであれば自分が動くしかないのだろう。
家の目の前の漁港ではなく。
これだけの近場で遊べるのだから文句は言えない。
2013年01月06日
根性で釣り納め
12/30
一日爆風。
夜、時間を見つけて嫁さん実家の裏の海でアジングやるも、ボウズ。
バカな…
去年は狙ってなくても20㎝オーバーのが入れ食いだったのに…
爆風のせいもあるのか、魚の気配見当たらず。
アジングでボウズはショックだった。
去年アジが釣れるのがわかり、おいしい思いをしたが、
毎年釣れるとは限らないと初めて気がついた。
居着きの魚ではないため当然ではあるが、タイミングが合わなければどうしようもない。
---
12/31
朝から吹雪の愛媛県
概して寒い日は風が強い。
釣りにならんのだが、家の裏が海なら行ってしまうものである。

写真ではわかりづらいが、時折雪交じりの爆風が吹き荒れる。
釣りをしない人から見れば、大晦日のこの時間にわざわざ水辺に立つ姿は正気の沙汰とは思えないだろう。
「家で飯の準備しながら紅白待ってりゃいいのに」
ごもっともである。
一応こんな最悪な日でも釣りに来てしまう人たちはいるもので皆さん苦戦中。
ただ自分が違うのは釣れなきゃすぐ暖房の効いた部屋にすぐ戻れることだ(笑)
ルアーならではの切り上げの良さ+家の裏が海
という環境だからこそ何とか30分程度は集中力が持つのだ。
5時半くらいから始めて、アタリがなく体温が奪われる中、6時前にクラッピーグラブで初アタリ。
底付近で強烈なアタリだった。
最初浮かんできた魚のシルエット見て
「カマス??」
と思ったが、立派なアジでした。
抜きあげと同時にフックオフ
ビチビチビチ

(今回はこの一匹だけなので写真をふんだんに使うぞ)
フラッシュが近すぎて失敗

もういっちょ

ようやく成功。
これが時合なら遊んでられない。
何とか集中力も復活し、立て続けに攻めるが不思議なくらい反応なし!
さらに10分ほど頑張ったが、偶然だったのが良くわかった。
袋も何も持ってきてなかったので、手でアジを掴んで帰宅。
30分前まで泳いでいたそのアジはそのまま刺身になって食卓に並べられましたとさ。
めでたしめでたし。
一日爆風。
夜、時間を見つけて嫁さん実家の裏の海でアジングやるも、ボウズ。
バカな…
去年は狙ってなくても20㎝オーバーのが入れ食いだったのに…
爆風のせいもあるのか、魚の気配見当たらず。
アジングでボウズはショックだった。
去年アジが釣れるのがわかり、おいしい思いをしたが、
毎年釣れるとは限らないと初めて気がついた。
居着きの魚ではないため当然ではあるが、タイミングが合わなければどうしようもない。
---
12/31
朝から吹雪の愛媛県
概して寒い日は風が強い。
釣りにならんのだが、家の裏が海なら行ってしまうものである。
写真ではわかりづらいが、時折雪交じりの爆風が吹き荒れる。
釣りをしない人から見れば、大晦日のこの時間にわざわざ水辺に立つ姿は正気の沙汰とは思えないだろう。
「家で飯の準備しながら紅白待ってりゃいいのに」
ごもっともである。
一応こんな最悪な日でも釣りに来てしまう人たちはいるもので皆さん苦戦中。
ただ自分が違うのは釣れなきゃすぐ暖房の効いた部屋にすぐ戻れることだ(笑)
ルアーならではの切り上げの良さ+家の裏が海
という環境だからこそ何とか30分程度は集中力が持つのだ。
5時半くらいから始めて、アタリがなく体温が奪われる中、6時前にクラッピーグラブで初アタリ。
底付近で強烈なアタリだった。
最初浮かんできた魚のシルエット見て
「カマス??」
と思ったが、立派なアジでした。
抜きあげと同時にフックオフ
ビチビチビチ
(今回はこの一匹だけなので写真をふんだんに使うぞ)
フラッシュが近すぎて失敗
もういっちょ
ようやく成功。
これが時合なら遊んでられない。
何とか集中力も復活し、立て続けに攻めるが不思議なくらい反応なし!
さらに10分ほど頑張ったが、偶然だったのが良くわかった。
袋も何も持ってきてなかったので、手でアジを掴んで帰宅。
30分前まで泳いでいたそのアジはそのまま刺身になって食卓に並べられましたとさ。
めでたしめでたし。
2013年01月04日
帰省エギング
あけましておめでとうございます。
遅ればせながら、年末の釣りをアップ(大したことないぜ)
12/29
午前10時過ぎ
実家のある八幡浜着。
途中で友人を拾って、下してをしていたため、浜松を出てちょうど12時間かかった…
さすがに歳か、到着後「その足で釣りに」とはいかなかった。
三時間ほど仮眠後、海の様子を見に。
この日の最高気温は15℃

今思えばこんな最高な条件なんだから、もっとガッツリやっとけばよかったぜ。
とりあえず、毎年恒例真冬のエギング
開始10分くらいでコウイカ

去年の冬はイカが全く釣れなかったが今年は上々の滑り出しだ。

その後は居残り太刀魚がいないか、メタルジグを撃って終了。
いや、しかしもっと釣りしときゃよかったぜ。
次の日は1日爆風、大晦日は雪になったのであった…
愛媛の冬は厳しい。
「愛媛出身です」というと、「暖かくていいですね」と言われるが、意外に寒い。
雪も普通に降ります、積もります。
東京から来た人で
「四国に来たら冬が楽だと思ったのに東京よりも寒いね」
と言ってる人もいました。
四国=南国
というのは少なくとも愛媛には当てはまりません。
っちゅーわけで、この日は帰省後、一番暖かく風のない日でした。
その後、雪は降るわ、爆風になるわで、苦戦中。
3か月分くらい釣るつもりでしたが、現実は甘くない(笑)
遅ればせながら、年末の釣りをアップ(大したことないぜ)
12/29
午前10時過ぎ
実家のある八幡浜着。
途中で友人を拾って、下してをしていたため、浜松を出てちょうど12時間かかった…
さすがに歳か、到着後「その足で釣りに」とはいかなかった。
三時間ほど仮眠後、海の様子を見に。
この日の最高気温は15℃
今思えばこんな最高な条件なんだから、もっとガッツリやっとけばよかったぜ。
とりあえず、毎年恒例真冬のエギング
開始10分くらいでコウイカ
去年の冬はイカが全く釣れなかったが今年は上々の滑り出しだ。
その後は居残り太刀魚がいないか、メタルジグを撃って終了。
いや、しかしもっと釣りしときゃよかったぜ。
次の日は1日爆風、大晦日は雪になったのであった…
愛媛の冬は厳しい。
「愛媛出身です」というと、「暖かくていいですね」と言われるが、意外に寒い。
雪も普通に降ります、積もります。
東京から来た人で
「四国に来たら冬が楽だと思ったのに東京よりも寒いね」
と言ってる人もいました。
四国=南国
というのは少なくとも愛媛には当てはまりません。
っちゅーわけで、この日は帰省後、一番暖かく風のない日でした。
その後、雪は降るわ、爆風になるわで、苦戦中。
3か月分くらい釣るつもりでしたが、現実は甘くない(笑)